最近、様々なことがコンピューター制御になってきて、監視カメラを導入する企業が増えてきています。しかし、本当に監視カメラだけで防犯になるのでしょうか。もし、犯人が体の全てを布なので覆っていたらどうでしょうか。強盗が入ったという証明にはなると思いますが、犯人が捕まることの助けにならないかもしれません。本当に監視カメラだけで防犯になるのでしょうか。
自宅へのいたずらや犯罪を防止するには監視カメラの導入も効果的です。監視カメラがあれば心理的に犯罪者の防止になるのです。最近では監視カメラも手頃な価格で入手できるようになって来ました。監視カメラとパソコンをつないでインターネット上で監視、記録できる機種もあります。ただ、監視カメラを設置する上でプライバシーには十分配慮しなければなりません。
PCショップ「ドスパラ」を経営するサードウェーブは8月17日、ゲーミングノートPC「Prime Note Galleria QF760」を発表、8月18日より販売を開始する。標準構成価格は13万9980円(税込み)。
Prime Note Galleria QF760は、1920×1080ドット表示に対応した17.3型ワイド液晶ディスプレイを内蔵するノートPC。CPUとしてCore i7-2720QM、グラフィックスコアとしてGeForce GTX 560Mを装備した。
メモリはDDR3 8Gバイト、HDDは500Gバイト、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを搭載。IEEE802.11b/g/n無線LAN/Bluetooth 3.0+HSなども利用できる。標準構成時のOSはWindows 7 Professional 64ビット版だ。
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エレコムは8月17日、USB 3.0接続に対応した外付けHDD「LaCie rikiki NTFS」(型番:LCH-FS500U3RK)を発表、8月下旬より販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格は8480円。
ヘアライン加工を施したアルミ筐体を採用する外付けHDD「LaCie rikiki」の新モデル。本体仕様はUSB 3.0接続対応モデル「LaCie rikiki USB 3.0」(LCH-RK500U3)とほぼ同様だが、出荷時状態でNTFSフォーマット済みとなっているのが特徴だ。
容量は500Gバイトで、USBバスパワー動作に対応する。本体サイズは75.5(幅)×118.5(奥行き)×13.5(高さ)ミリ、重量は約178グラム。
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アップルは、7月20日に販売を開始したMac OSの最新版「OS X Lion」を10.7.1とするアップデートを告知した。
OS X Lionアップデートの詳細
アップデートデータは使用機種などによって4種類。「MacBook Air/Mac mini 2011(デスクトップシステム用)」「Mac mini 2011(サーバシステム用)」「サーバシステム用」「デスクトップシステム用」となり、共通する改善点は以下の通り。
・Safari でビデオを再生中に、システムが応答しなくなる問題を修正
・HDMI または光デジタルオーディオ出力の使用時に、システムのオーディオが作動しなくなる問題を修正
・Wi-Fi 接続の信頼性が向上
・OS X Lion を実行している新しい Mac にデータ、設定、および互換性のあるアプリケーションを転送できない問題を修正
以下のOS X Lion搭載機に対するアップデートでは、上記に加えモデル固有の問題が修正される。
●MacBook Air/Mac mini 2011(デスクトップシステム用)/Mac mini 2011(サーバシステム用)
・MagSafe アダプタ接続中に MacBook Air が起動する問題を修正
・MacBook Air で断続的にディスプレイがちらつく問題を修正
・SD および SDHC メディア使用時に Mac mini の SD カードスロットの動作速度が遅くなる問題を修正
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EMCジャパンは17日、企業のバックアップ環境で重複除外機能を使用した場合の効果を測定する「無償バックアップ環境診断サービス」の提供を開始した。
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「無償バックアップ環境診断サービス」は、従来のバックアップ時間との比較やバックアップ容量の削減可能なデータ量を数値化し、これまでのバックアップの無駄を「見える化」するサービス。既存環境を検証する「バックアップ・アセスメント」と、EMCの重複除外ソフトを使って除外率を検証する「データ重複除外アセスメント」の2種類のツールが用意されている。まずヒアリング・シートを使って、ユーザのバックアップ環境のヒアリングを行い、そのうえでアセスメント・ツールを決定し、最長1週間程度の実行期間でアセスメントを実施する。この診断サービスを行うことにより、これまで分かりにくかった重複除外技術が、実環境でどれぐらいの効果があるかを明確にできる。
「バックアップ・アセスメント」のレポート内容は、バックアップ・ソフトウェアのバージョン、クライアント数、期間内のバックアップ・データ総容量、容量グラフレポート、バックアップ・ジョブ分析、バックアップ性能分析、容量分析など。「データ重複除外アセスメント」のレポート内容が、初回時の圧縮率、処理時間/2回目以降の平均圧縮率、平均処理時間、容量推移レポート、容量グラフレポートなど。アセスメントの申し込みは専用サイトから可能。
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